カテゴリ:自作パソコン の記事一覧

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GTX780/770のスペックと値段・発売日 まさかの10万超え!?

GTX780/770のスペックと値段・発売日 引用元:エルミタージュ秋葉原北森瓦版

引用

GeForce GTX TITANの廉価版とされる「GeForce GTX 780」だが、国内での正式発表は5月23日の23時とのこと。問題は価格設定で、最近の円安の影響もあり、今のところ予価は約110,000円~120,000円あたりに設定されているという。現在販売中のGeForce GTX TITAN搭載モデルとほぼ変わらないという状況に、早くもバイヤーたちからは「これでは売れるわけがない」という声が聞こえている。



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GTX780の性能はGTX 680比では20%程上回り、GTX Titan比では15%程下回る。またRadeon HD 7970 GHz Editionと比較して25~50%高速。

GTX 770はRadeon HD 7970 GHz Editionを10~20%上回るとしている。


海外では500~600ドルの噂なのに、日本では11万円だと・・・。円安+色んな経費がかかるにしても高すぎる。日本のご祝儀価格なら十分ありえる値段設定なのでちょっとショックですね。

せめて10万円切ってくれればGTX700シリーズのナンバリングなので売れるとは思いますが・・・。

大半の人は価格的に手が出しやすいGTX760ti/760待ちですかね。

GTX700シリーズが出ればGTX600シリーズの型落ちも狙いどころ。
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PCパーツ・デバイスで今欲しいもの

僕が今欲しいものを羅列してみる。意外とこうやって妄想する時が一番楽しかったりする。
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「Core i7 4770K」:性能的にはi7 3770Kから10%UPしたぐらい。ただ内臓GPUの性能は飛躍的にアップし、4770Kが搭載するGT2 (Intel HD Graphics 4600)はGT650Mに匹敵する性能とのこと。

殻割りしなくていいんだったらそれだけでかなりプラスな気もする。

Haswellの発売が6月くらいから始まるらしいので、それ以降になるでしょう。Intelお得意のソケット商法でHaswell世代はLGA1150になる予定。



「GTX Titan」 MSI NTITAN-6GD5:いまだに品薄なGeforceシリーズの最新・最速シングルGPU。

GTX680と比べると総合的に30~50%くらいの性能アップ。ただマルチGPUが有効な場合ではGTX 680SLIのスコアには勝てない。

価格が北米で999ドル、日本国内では最安値で12万円くらいと、いつものご祝儀価格となっております。それでも現状最速だから売れるんだけど、一般的に使う分にはコスパが悪いといわざるを得ないのでニッチな商品。

もしGTX Titanを買ったって人がいれば、AVAでどれだけパフォーマンスが出るのかコメントしてくれたら嬉しい。お金持ちなAVA民はきっと誰か買ってるはず。

GTX700シリーズは噂では2013年の9月~12月あたりに出るらしい。だから価格が落ち着いて色々なメーカーから製品が出るのは実質2014年になりそう。

2013/4/8現在で1ドル=98円。円安が進むとPCパーツが高くなるので、来年までグラボ待てないって人は早めに購入したほうがいいかもね。

同時期に発表されたSennheiser U 320は4月5日に販売開始されてます。PC 350 SEは4/26発売予定。

そろそろヘッドセット新しいの買おうかと思ってたところでこの新製品。ノーマルPC 350と比べると、折りたたみ可能になって持ち運びやすくなった他、マイク部分が改良されたりしているようです。

ただノーマルPC350と比べると現時点で倍近い値段になるので、そこまで出す価値があるのかどうかは分からない。

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「SteelSeries Flux In-Ear Headset」:SteelSeriesからゲーミングイヤホンが発売予定。海外ではもうすでに発売されてる。

オフライン環境では密閉型ヘッドセット+イヤホンという選択肢があるので、この商品が気になってる人も多いのでは。

価格はFLUX IN-EARが49ドル、FLUX IN-EAR PROが129ドルということで、日本ではいつものご祝儀価格でFLUX IN-EARが7000~8000円、PROが15000~16000円くらいになるんじゃないかと勝手に予想。

欲しいものはまだたくさんあるけど今回はこの辺で。SSDとキーボードを買ったので、近いうちにレビューします。

AVA 推奨グラボ ELSA GTX 660 Ti S.A.C

今回はAVA推奨グラボのELSAGTX 660 Ti S.A.Cをピックアップ。

なぜ今頃になってと思うかもしれませんが、AVA民にとって今が買い時かもしれないと思ったからです。他のビデオカードが円安で値上がりする中、このビデオカードは円安後も値上がりしてない。

円安前は品質がいいELSA製とは言え、660tiとしては割高でしたが、円安後は割りとお買い得な値段。

購入特典として、AKS-74U Desmodus・FAL Cannon・Noel FR-F2が付いてきます。いずれも永久で、シリアルは9月16日まで有効。

2013/4/5の時点でGTX660tiの最安値は26,000円ほどです。FAL Cannonが3,600円なので、これだけで元が取れますね。加えてAKS-74U DesmodusとNoel FR-F2が付いてくる。デスモはともかく、FRが手に入るのはでかい。

ちなみにALIENWAREの購入特典はMP7・M4・TPGのALIENWAREバージョン、GTUNEの購入特典はMilad FaL・Defa 感染防御服・M67 Golden Euro。いずれもPC本体の購入特典でこのグラボのように、一つのパーツだけでこれだけの特典がついてくるわけではないです。

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保証期間は2年。ELSA公式より抜粋。ソース

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ELSA製だけあって、クーラーの出来がいいです。静かでよく冷える。

加えてAVA特別仕様のELSA GPU Optimizerで更なるクロックアップが狙えます。クーラーの出来がいいのでGTX670並の性能が狙えます。

このAVA特別仕様っていうのは、有名選手のAVA内設定とかが入ったやつだったような気がする。確証はもてないけど。

ELSA製は信頼度が高くて性能がいいです。それが割りとお買い得な値段になっているのでビデオカードを買い替えようと思ってる人は一考してみては。円安がどこまで進むか分かりませんが、どうせ買うなら早いほうがいいでしょう。

AVA 推奨PC ミドルレンジ 2013

てんてんが選ぶAVA 推奨PC ミドルレンジ:10万9144円(3/20時点)

今回はコストパフォーマンスがいいパーツを選んで構成しています。ハイエンドと同様、OC(オーバークロック)を前提とする構成なので、初自作の人やOCしない人は次回の初自作編を参考に。

ハイエンドの記事と見比べてみて、CPUだけ3770Kにするとかでもいいと思います。ちなみにこの構成でAVAはもちろん、BF3などのゲームも快適にプレイ可能。

CPUはコスパがいいCore i5 3570K。CPUの中身をあけてグリスを塗りなおす「殻割り」が成功すれば、パフォーマンスを最大限に出すことができますが、失敗することもあるので無理にする必要はないです。

CPUクーラーは安い・取り付けが簡単・よく冷える・静かなどの理由から兜2。CPUクーラーの取り付けに慣れてる人ならZALMANのCNPS9900-MAXBもいいですね。

CPUグリスは定番のLIQUID PRO+。殻割りしない人は買わなくていいです。

マザーボードはコスパがよくて最近人気のASRock社から、Z77 Extreme3。一万円以下に抑えたい、NVIDIA SLIをしないんだったらZ77 Pro3。もうワンランクあげるなら同社のZ77 Extreme4や、ASUSのP8Z77-V PRO。

メモリはPC3-12800・DDR3 1600・4GB×2=8GBのW3U1600HQ-4G。永久保証、XMP対応(OC)で環境が整えばDDR3-1866以上で動作するので、コスパがいい人気商品。

グラフィックボードはGIGABITEのGTX670のOCモデル。静かで良く冷える3連クーラーで、GTX680並の性能が出る人気商品。円安後もあまり値上がりしていないため、コスパがいいです。

SSDはコスパがいいサムスン840。サムスンはちょっと不安だなって人は安定のPlextor製PX-128M5Sもいいですよ。Intel 330 120GBは円安になってから割り高感がしますが、intel 335 240GBなら1GBあたりが安くていいですよ。

HDDは安定のSeagate製 7200rpm 1TB。ちなみに8000円くらい出せば2TB、1万円出せば3TB。

電源は1万円前後で買えるANTEC製 80Plus プラチナム認証の650W。この構成でOCしても高負荷時300~400Wぐらいなので、電源負荷50%くらいでちょうどいいかなと。(一般的に消費電力の倍くらいの電源を買ったほうが一番効率がいいとされます)

もう少しコストを抑えるなら同社のEA-550-PLATINUMや、玄人志向のKRPW-PT600W/92+など、電源はたくさん選択肢があります。

PCケースは人気のZalman Z9 Plusの後継品にあたるZ9U3。ちょこちょこ気になる所はありますが、コスパがいいケースだと思います。もうちょっと予算があるならDefine R4がおすすめ。

DVDドライブは安いやつで。ブルーレイも見たいって人はBH14NS48あたりかな。

OSはWindows 7です。Windows 8のいい所はたくさんありますが、スタートボタンがなかったり、UIが大きく変わって慣れないとちょっと使いにくいからです。


ゲーミングデバイス編:6万2978円(3/3時点)

マウスはSensei Raw。Senseiの機能をスマートにして価格を下げたもの。サイドボタンが少しへこんだので、ここは好みが分かれるかもしれない。もうちょっと出してSenseiを買うのもいいと思います。

マウスはQCK+。ほどよく滑り、よく止まる。外形は450 x 400 x 2 mmでローセンシ用ですが、ハイセンシの人にもおすすめです。もうちょっと出せば厚さが6mmで安定するQCK heavyが買えます。

マウスコードホルダーもSteelSeriesから。先っぽだけ固定するので良ければ、Razer Mouse Bungeeもアリ。

ヘッドセットはSiberia V2。何と言っても付け心地がいいです。音・定位・マイクもそこそこ良いです。※SteelSeriesの回し者ではないです。

キーボードはダーマのDRTCKB109UP1。Nキーロールオーバー=全てのキーを同時認識可能なキーボードでこの価格。押し心地は癖がなくて軽く、万人向け。テンキーなしならDRTCKB91UP2。

サウンドカードは最新のCreative PCIe Sound Blaster Z。最新のサウンドチップであるSound Core3Dを搭載。

120Hzモニターはiiyamaの27型。安い・27型の大画面・応答速度が3.4m/sで速い・スピーカー付きのお得な120Hzモニタ。

モニタアームはコスパがいいサンコー製の3軸式。頻繁にモニタを動かさなければ大丈夫です。

今回はOCをする人用のAVA 推奨パソコン ミドルレンジでした。次回はOCしない人や初自作の人向けに記事を作る予定です。

AVA 推奨パソコン ハイエンド 2013

AVA 推奨パソコンのBTOがGTUNEから、ノートパソコンがDELLことALIENWAREから出てます。

そこで僕はBTOやノートパソコンじゃなくて、自作できる人のためのAVA推奨PCの構成を考えてみました。今回はハイエンドなんですが、AVAというにはちょっとオーバースペックな構成となってしまいました。

現実的な構成は次に書くミドルレンジのパーツと検討して、これはいるけどこれはいらない、という風に自分で選ぶ形になると思います。


てんてんが選ぶAVA推奨PC/ハイエンド: 全部で19万5998円(4/9時点)

常識的な値段の範囲でAVAはもちろん、BF3など他のゲームも快適にできる構成。

CPUはIvy Bridgeの一般向け最上位Core i7 3770K。Ivy Bridgeのパフォーマンスを最大限に活かすなら「殻割り」という、CPUの中身をあけてグリスを塗りなおす作業が必要なんですが、失敗したら3万が飛ぶので無理にする必要はないです。

ただ成功したらOCした時に10℃近く違うので、お金がある人や扱いに慣れてる人はチャレンジしてみては(自己責任)。

CPUクーラーは空冷でトップクラスの冷却性能を誇るSilverArrow SB-E Extreme。コストを抑えるなら兜2とかZALMANのCNPS9900-MAXBとかもいいですね。

OCに強いASUSのゲーミングマザーを選択。もうちょっとコストを抑えたいならP8Z77-V PROや、ASRockのZ77 Extreme6などもいいです。

メモリは永久保証、定格は1600ですが、XMP対応(OC)でDDR3-1866で動くDDR3 PC3-12800のW3U1600HQ-8G。アタリならDDR3-2133まで狙えます。ワンランク上げるなら8GB×2で16GB・PC3-14900・DDR3-1866で動作するゲーマー向けのF3-1866C10D-16GABもアリ。

グラフィックボードはOC耐性があって静かなASUSのGTX680。オーバークロックモデルですが、更なるOCも狙えます。上位モデルのGTX680-DC2T-2GD5もアリ。

SSDは安定してて1GBあたりの単価が安く、保証が長いIntel SSD 335 240GB。120GBでも十分だとは思うけど、円安でだいぶ値段が上がってしまったので、割高感がして1GBあたりで見ると円安前と同じくらいのこいつを選択。

HDDはSeagateの2TB。2TBもいらないって人は1TBのST1000DM003/Nもいいですよ。

電源は迷いましたが、今回はコスパ重視で玄人志向のKRPW-PT850W/92+にしました。電源だったら玄人志向は割りと定番で、この値段で80Plusプラチナム認証とプラグイン対応です。他の候補として、内部設計と性能重視でAX1200i、とにかく大容量で安いX7-1200。

PCケースは人気のDefine R4。静音重視ながらも冷却性能も良い万能ケース。

DVDドライブは安いやつでいいかなと。ブルーレイとかも見たいって人はもうちょっと出せば買えます。

WINDOWS7です。8をちょっと触ったんだけど、スタートボタンがなかったり面倒くさいって感じる人が多いと思ったので。


ゲーミングデバイス編:全部で10万9257円(2/26時点・新品)

別にSteelSeriesの回し者ではないですが、サイドボタンの押しやすさと持ちやすさ、全体的な性能の高さからSteelSeries Senseiがおすすめ。QCをサイドボタンでやれば、ほとんど持ち方をかえる必要がないため、SRに最適。

マウスパッドはQCK heavy。QCK+と比べると厚さが6mmになっていて、より安定したAIMに。大は小を兼ねる。将来ローセンシになってもこれなら大丈夫。

キーボードは東プレの91UBK。ふちが独特でカタカタいうので、好みが分かれるかもしれない。静音モデルもあります。テンキーレスで同時押し対応、連射しやすい。テンキーありならREALFORCE 108UBK。

色が微妙っていう人はおしゃれなFnatic Editionがあります。SteelSeries Sensei Fnatic Edition・QcK+ FNATIC Limited Edition。

ヘッドセットはSennheiserの密閉型 PC350。耳にあてる部分は細長くてすっぽりと耳を覆ってくれます。革なので付け心地もいいです。音・定位・マイクはどれもしっかりしています。

サウンドカードはこれ。今のAVAの仕様だとなくてもいいかもしれないが。モニタはBenQの120Hzでしょう。FPS特化なのでおすすめ。モニタアームは自由度の高いエルゴトロン製。

こんな感じです。けっこう僕の偏見も入ってるので参考程度に。次はミドルレンジです。

AVA グラフィックボード選び NVIDIA編

現状、AVAではGTX600シリーズよりもGTX500シリーズのほうが安定しているようです。

ただ純粋なパフォーマンスはGTX580≒GTX660<<GTX660ti<GTX670<GTX680って感じ。だから新しいゲーム・他のゲームもやりたいって人は最新型のGTX600シリーズがおすすめです。

ビデオカードのメーカーは、クーラー(ファン)の出来が良くてOC耐性があるMSIとASUS(Tek)がオススメ。

AVA グラボ(ビデオカード/グラフィックカード/GPU/VGA)

GTX660 Series 補助電源1個(6pin)

GTX660は前世代のハイエンドクラスGTX580に匹敵する能力を持っています。価格も新品で2万円前後と、手が出しやすい。GTX660tiとメモリ性能は同じです。補助ピン1個なのも良いところ。

660で一番人気はMSI製のN660GTX Twin Frozr III OC。MSIのTwin Froxrは静かでよく冷え、OCツールのAfterBurner対応(実はMSI製以外でも使える)が人気の秘密か。

GTX660ti Series 補助ピン2個(6pin+6pin)


GTX660tiはGTX680と同じチップを使っているので、660以下との差があって優秀です。670との差はメモリ性能だけ。ゲームを高負荷設定でやらなければ大した差はなく、この中で一番といっていいほどコスパがいいのが660ti。

そしてメーカーと環境によってはGTX670超えもあります。その最もたるがGIGABYTE製 GV-N66TOC-2GD。1920×1080以下の解像度でやるなら十分アリな選択肢。

ELSAからAVA推奨グラボが出てます。購入特典としてAKS-74U Desmodus(永久)/ FAL Cannon(永久)/ Noel FR-F2(永久)がついてきます。このシリアルは2013/9/16までなので買おうと思っている人はお早めに。

LeadTekのやつは660並の価格でコスパがかなり良いです。ASUSもOCすれば670並の性能に。

GTX670 Series 補助電源2個(6pin+6pin)

GTX670は680の9割程の性能で、メモリは680と同じものを使ってます。OCモデルは680に匹敵するものもあり、幅広い選択肢があるのも特徴。

GIGABITE製のGV-N670OC-2GDはOCモデルの3連ファン搭載型で、その性能は680に肉薄するとも言われます。3連ファンなので一つあたりの回転数が少なくてすみ、静音性にも優れる。

ASUSのGTX670-DC2-2GD5はリファレンスモデルながらOC耐性が高く、付属のOCツールであるGPU Tweakを使ってクロックアップが期待できます。静音性にも優れるので売れ筋の一つ。

MSI製のN670GTX Twin Frozr IV PE OCは起動直後にファンが逆回転して埃を飛ばす機能がついてます。そのかわり逆回転してるときは少々うるさいです。

GTX680 Series 補助電源2個(6pin+6pin)ただし機種によっては8pinを使うものもある。

GTX Titanに次ぐ、シングルGPU最高クラス。最新のハイエンドモデルだけあって、下位モデルと比べると値段があがります。BF3やFF14、Skyrimを高負荷設定でやりたい人向け。

ここでも鉄板のASUSとMSIが人気。GIGABYTEも3連ファンでいいかんじ。

GTX690 Series 補助電源2個(8pin+8pin)

現行デュアルGPU最高クラス。ただでさえハイエンドのGTX680のチップを二つ内臓するという贅沢品。ただお値段もそれなりです。GTX680SLIよりも消費電力が低く、二つ分のスペースが不要。また標準で120Hzを3画面に出力できます。

GTX Titan Series 補助電源2個(8ピン+6ピン)

現行シングルGPU最高クラス。一つのGPUで、二つのGPUを積んだGTX690に迫るスコアを叩き出すバケモノGPU。NVIDIAによるとこのTitanを3枚挿して3Way構成にすれば、現在開発中のCrysis3を5760×1080の解像度でできるらしい。

少しでもスコアを出したい、少しでも良い環境でゲームをやりたい人向け。2013/7月にはTitanとGtx680の中間くらいの性能になる廉価版が発売する予定。
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